うらなか書房のあやしいグッズあり〼

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駿河屋の「あんしん買取」で古本などを売却した感想【流れや注意点など】

time 更新日:  time 公開日:2018/06/15

お売りください。駿河屋です。

来年あたり引っ越しをすることになりそうなので、それまでにものを少しでも減らしておこう……と、本や漫画の整理をすることにしました。
で、いつもなら近所のブックオ○に持ち込んで終わりなのですが、今回はブックオ○で処分するには少しもったいないように思えた品もチラホラあったので、ネットで「買取価格が割と高額」と評判があった駿河屋の「あんしん買取」を試してみることにしました。

結果として、CD、そしてDVDあわせて21点で7002円で引き取ってもらえました。ブックオ○では恐らくこんなに高額な値段はつかなかっただろうと思いますので、駿河屋を利用してよかったです。
ただ高値で買い取ってくれるということは、こちら側にもそれなりにしなくてはいけないことがある訳で(ぶっちゃけちょっと面倒)……。

以下で駿河屋「あんしん買取」の大体の流れや、実際に利用してみて私が感じたメリット・デメリットなどを書いていこうと思います。

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駿河屋で買取可・不可の商品

駿河屋買取――お売り頂けるもの

一般的な書籍CDDVDなどはほとんどが買取対象商品です。
他の古本屋では大抵買取不可となっているVHSISBNのない本も買取可となっています(ただし値がつくとは限りませんが……)。

海賊版だったり、カビが生えていたりという商品は買取不可です。

買取不可と定めている物について発送された場合、処分費用を買取金額から減ずる形で利用者が負担するものとします。
駿河屋 買取Q&A

ということなので、商品を送る前にその商品が買取不可に該当していないかチェックした方がいいでしょう。

駿河屋「あんしん買取」と「かんたん買取」の違い

駿河屋の買取には「あんしん買取」と「かんたん買取」の2種類があります。

あんしん買取かんたん買取
メリット1品1品の見積もり額を教えてもらえる
  • 箱に商品を詰めて送るだけ
  • 「あんしん買取」よりは通信取引手数料が安い
  • 「あんしん買取」よりは売却までにかかる時間が短い
デメリット
  • 売却までに時間がかかる
  • 商品を送る前にマイページから商品を登録する作業が必要
合計見積もり額しか教えてもらえない

「あんしん買取」でかかった時間

5月27日マイページから商品を登録+事前見積もりの申込。
6月1日
  • 事前見積もりが出る(メール+マイページから確認できる)。
    値がつかなかったものやあまりにも安すぎたものはキャンセルして、ある程度値がついたものに関しての売却を申し込む。
  • ゆうパックのWEB集荷を依頼。
6月2日ゆうパックの方に荷物を取りに来てもらう。
6月3日駿河屋に荷物が到着。
6月5日住所確認の簡易書留が届く(身分証明書をマイページで登録していても、初回買取の場合にはこの簡易書留が配達されてきます)。
6月8日
  • 駿河屋が商品を実際に検品しての最終的な見積もりが出る(メール+マイページから確認できます)。
  • 最終的な見積もりを承諾する。
6月12日駿河屋から銀行口座に売却代金が振り込まれる。

見積もりの申込~売却代金が振り込まれるまで2週間ちょっとかかりました。
売りたい商品が多い場合はもっとかかるかもしれません。

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駿河屋「あんしん買取」の流れ

マイページに登録

まずはマイページに登録します。

登録後にマイページに行くと、身分証明書の画像を送信できる項目があるので送信します。これを済ませておくと、商品と一緒に身分証明書のコピーを送る必要がなくなります。

身分証明書になるもの
  • 自動車運転免許証(日本国発行のものに限る)
  • パスポート(日本国発行のものに限る)[現住所記載部も必要]
  • 各種健康保険被保険者証(現住所地を記載してあるもの)

など。詳しくはこちら

「あんしん買取検索」で商品を検索し、売却カートに登録する

駿河屋「あんしん買取検索」

あんしん買取検索」で、売りたい商品を検索します。
タイトル+作家名などでも探せますが、

  • JANコード(本などであれば裏表紙のバーコードの下に書いてあることが多い数字)
  • ISBNコード(本の裏表紙や奥付に書いてあることが多い数字)

などを打ち込んで調べるとより確実かと思います。

順番について
後に商品を発送する際に、「申込内容と同じ順番で商品をダンボールに入れてください」と要求されるので、軽いものや小さいものから順に検索した方がいいです。

売りたい商品が出てきたら、その買取価格を確認します。「0円」となっていたら、その商品は駿河屋では値がつかないということなので、別の古本屋で処分した方がいいでしょう。

買取価格について
買取価格はあくまでも完品の状態での価格です。最終的には商品を送って、そこで駿河屋が一品一品査定をしてくれるのですが、その際に汚れや傷みがありと判断された場合はこの買取価格よりだいぶ値が下がる最悪0円になる)ことがあります。

詳しくは⇒駿河屋買取減額基準リスト

買取価格に納得できる場合は、一番右端にある「売却カートへ」というボタンを押します。

売却カートについて
売却カート内の商品はブラウザを閉じても残るので、売りたい商品が数多くある場合でもいっぺんに登録する必要はありません(ただ、何年も放置しておいたらどうなるのかは分かりませんが……少なくとも数日間は大丈夫でした)。

CDの場合は上に加えて型番も調べると更に確実

CDの場合は、JANコードなどに加えて「型番」(品番ともいう?)も存在するようで、この型番によっても買取価格が変わります。型番はジャケットの背の部分に書いてあることが多いようです。

私は型番がよく分からなかったCDについては適当に選んでしまったのですが、商品を送ってからの最終的な見積もりで駿河屋の方で正しい型番に訂正してくれていました。その結果、商品を送る前の見積もりより値が上がったものもあり、下がったものもあり……。

という感じで、そこまで厳密に調べなくても大丈夫そうですが、「事前により正確な見積額を知っておきたい!」という場合は、型番もきちんと確認した方がいいでしょう。

「ランクB」と書かれた商品について

「あんしん買取検索」で商品を検索していると、同じ商品でも「ランクB」という表記があるものが出てくることがあります。

駿河屋「あんしん買取検索」ランクB

「メールにてお見積もり」とあるので、なんとなくこちらの方がいいのかな……と「ランクB」の方を選んだのですが、最終的な見積もりメールの文面により、

「ランクB」は不備のある商品

だということが分かりました。

という訳で、上記『ギョ 全2巻セット』は、商品を送る前の見積もりでは「100円」だったのですが、最終的な見積もりでは完品ということで「600円」になっていました。これはラッキー!(といいつつ、実は最終的な見積もりでは値が下がったものの方が多かったりして……詳しくは後述します)


全ての商品を売却カートに登録したら、「申し込み手続きへ」のボタンを押します。

事前見積もり(商品を送る前の段階)の結果を待つ~その間にやっておいた方がいいこと

事前見積もりの申し込みをしてから、4日ほど経ってから事前見積もりが出ました。
その事前見積もりが出てからの保証期間が「5日」(事前見積もりが出てから5日以内に駿河屋に商品を到着させる必要あり)とかなり短いので、事前見積もりが出るまでの間にやっておいた方がいいことを書いておきます。

見積もり額の保証について
私は事前見積もりが届いてから5日以内に駿河屋に到着するよう商品を送りましたが、最終的な見積もりでは結局事前見積もりよりも値が下がりました……。
という訳で、「保証期間」といいつつ、事前見積もりの金額が必ずしも最低額として保証される訳ではありません

それならば慌てて5日以内に送らなくてもよさそうですが、そうすると更に値が下がる可能性も考えられますので、できるだけ早めに送るに越したことはないと思います。

ダンボールの用意

駿河屋ではダンボールを用意してくれないので、自分で準備しておきます。

箱が1つで収まりそうであれば特に大きさには決まりはないようなのですが、箱が複数になる場合は、最後の1つを除いて3辺の合計が100センチ以上のものを使用しなければなりません。
小さいダンボールをちょこちょこ送られたくない、ということなのでしょうかね。

ゆうパックの伝票の用意

見積もり価格が3000円より高額の場合着払い伝票
見積もり価格が3000円以下の場合元払い伝票

Webサイトの説明では「3000円以上」「3000円以下」となっていて、3000円ぴったりだった時の場合どちらになるのかが不明なのですが、ここでは厳しめに考えて「3000円より高額の場合は着払い」としています。

注意
  • 日本郵便以外の宅配業者で着払い発送した場合は、査定価格より着払い送料が差し引かれる。
  • 見積もり時は3000円より高額であっても、駿河屋に実際に送った商品の見積もり金額が3000円以下となった場合は、送料が差し引かれる。
  • 複数個口の取引において、1箱あたりの買取金額が1500円未満の場合、別途送料を請求される場合がある。

商品を綺麗にしておく

上でも少し書きましたが、汚れがあると減額される恐れがあるので、商品をできるだけ綺麗にしておきましょう。

私は「無水エタノールa」を使って商品を拭いておきました。

また、値札などのシールは「シールはがしa」を使ってはがしました(私は100均で入手しました)。
シールはがしを使うのに抵抗がある場合は、ドライヤーで温めるとシールをはがしやすくなるそうです。

事前見積もりの結果

事前見積もりの結果は以下のとおりです。

書籍

俺は大丈夫450円
馬鹿バンザイ350円
家族天国250円
空中紳士250円
殺人迷路・悪霊物語250円
寄せが見える本 基礎編250円
パンフ)アキレスと亀200円
やさしい人物画200円
蛭子ファンクラブ200円
実写版 アクションポーズ集 侍・忍者編150円
百物語(文庫版)150円
畸形の天女150円
宮澤賢治・漫画館(1)150円
宮澤賢治・漫画館(2)150円
パンフ)TAKESHIS’150円
ランクB)ギョ 全2巻セット100円
阿房列車(1)100円
金色藻100円
帝都物語(漫画)50円
鈴木清順(ムック本)50円
探偵小説談林10円
PENと水彩10円
真珠郎 他1篇10円
昭和国民文学全集201円
戸隠の忍者1円
神州纐纈城0円
幻妖 日本文学における美と情念の流れ0円
久生十蘭全集40円
海野十三傑作集10円
性に眼覚める頃0円

書籍30点中、50円以上の値がついたのは20点でした。
ISBNのない本も買取対象にはなっているのですが、残念ながら今回値がついたものはありませんでした……。

上位3つは蛭子能収さんの漫画です。蛭子さんやるなァ……!

DVD

座頭市と用心棒1000円
ウルトラQ(1)150円
三面夢姿繪30円
怪奇十三夜 怪談累ヶ淵30円

勝新VS三船敏郎の『座頭市と用心棒』に思った以上に高値がつきました。
他はまァこんなものなのでしょうかね……。

VHS

エレクトリック・ドラゴン不可
続・座頭市物語不可

VHSも買取対象商品ではあるはずなのですが今回は買取不可に……。

CD

去れよ、去れよ、悲しみの調べ1600円
山崎ハコ/BEST950円
Yes / Tales From Topographic Oceans500円
笠置シヅ子全曲集400円
20th Jun Togawa300円
YES / TORMATO250円
Yes / Relayer150円
YES / TALK150円
BEST★BEST 江利チエミ150円

書籍に比べて定価が高いというのもあると思いますが、CDに予想以上に高値がつきました。
特に梶芽衣子さんのCD『去れよ、去れよ、悲しみの調べ』1600円、『山崎ハコ/BEST』950円には驚きました……!

YESのCDは型番がよく分からなかったのでいくつか適当に選択してしまいました(最終見積もりで訂正してくれていました)。

戸川純さんのCDはもう少し高値になるかと思っていたのですが……ウウム。

0円の見積もりの商品などは1品ごとにキャンセルできる

駿河屋商品ごとの買取キャンセル

マイページ⇒見積履歴⇒取引番号」をクリックすると見積もりを確認できるのですが、そこで値がつかなかった商品や、値がついたが安すぎると感じた商品については買取のキャンセルをすることができます。

商品一覧の右端に「キャンセル」という項目があるので、キャンセルしたい商品についてはそこにチェックを入れます。
すると商品の合計点数や合計金額を自動で計算し直してくれます。

買取の申込をする

買取価格に納得できたら、「買取の申込」ボタンをクリックします。
続けて「買取申込書」の印刷をします(この辺りの作業は画面上の指示に従っていれば問題ないと思います)。

商品を発送する

用意しておいたダンボールに商品を入れます。
この時注意することがあって、申込内容と同じ順番で商品をダンボールに入れるよう駿河屋から要求されます。
こうした方が恐らく最終見積もりなどの作業がスムーズになるのでしょうが、他の古本屋ではこんな要求をされたことはなかったのでちょっと驚きでした。

それと「セット商品はまとめて透明な袋に入れてください」という注文もあります(詳しくは⇒駿河屋高価買取のポイント)。

また、事前見積もりの金額が0円(不可ではなく)になった商品についても、自分が0円でよければキャンセルせずに発送することができるようなのですが、もしも0円商品を送るとしたら、それも袋に入れたりゴムでまとめたりする必要があります(これは事前見積もりが載っているメールに書いてありました)。

その他の発送時の注意点

  • 見積もりが出てから5日以内に駿河屋に到着させる。
  • 買取申込時に印刷した「買取申込書」をダンボールの一番上に入れる。
  • 身分証をマイページからアップせず、ダンボールに身分証のコピーを入れる場合は、「買取申込書」とあわせて封筒などに入れる。
  • ゆうパックの伝票の品名欄に「取引番号」を書く。
  • 書籍以外の商品を発送する際は「ワレモノ」指定をする(「宅配伝票のこわれもの」に丸をしておきました)。
  • 宅配伝票のお届け通知欄に、必要・不要のチェックをする(上の方にあって斜線が引いてありましたが「必要」に丸をつけました)。

といった感じです。ダンボールが複数になった場合などは他にもいろいろと決まりがあるのですが、それについては駿河屋「あんしん買取」のページや、見積もりのメールでご確認ください。

発送先

〒421-0111 静岡県静岡市駿河区丸子新田317-1
エーツー インターネット部門「駿河屋」買取係
電話番号:054-251-3020

発送先が変更される可能性もありますので、発送の際には改めて駿河屋「あんしん買取」のページや、メールの記載をご確認ください。

最終見積もりの結果

最終見積もりの結果は以下のとおりです。

書籍

事前見積もりとの差
ギョ 全2巻セット600円+500円(ランクBではなかったため)
俺は大丈夫450円なし
空中紳士250円なし
殺人迷路・悪霊物語250円なし
寄せが見える本 基礎編250円なし
パンフ)アキレスと亀250円なし
蛭子ファンクラブ200円なし
畸形の天女150円なし
パンフ)TAKESHIS’150円なし
阿房列車(1)100円なし
金色藻100円なし
帝都物語(漫画)50円なし
馬鹿バンザイ0円-350円(ページ染みのため)
家族天国0円-250円(ページ染みのため)
やさしい人物画0円-200円(カバー破れのため)
百物語(文庫版)0円-150円(カバー傷み・汚れのため)
宮澤賢治・漫画館(1)0円-150円(カバー汚れのため)
宮澤賢治・漫画館(2)0円-150円(カバー汚れのため)

書籍は現品チェックで0円になる商品が多数ありました。

DVD

事前見積もりとの差
座頭市と用心棒1000円なし(「ジャケット不備小」とありましたが減額はありませんでした)
ウルトラQ(1)150円なし

CD

事前見積もりとの差
去れよ、去れよ、悲しみの調べ1600円なし
山崎ハコ/BEST950円なし
笠置シヅ子全曲集400円なし
Yes / Tales From Topographic Oceans300円-200円(型番違いのため)
Yes / Relayer300円+150円(型番違いのため)
YES / TORMATO150円-100円(型番違いのため)
BEST★BEST 江利チエミ50円-100円(ケース爪折れのため)
YES / TALK買取不可-150円(サンプル品のため)

『YES / TALK』はサンプル品と気付かずに送ってしまいました。
本来なら「買取不可」商品なので処分費用が差し引かれるはずなのですが、1点だけだったからか見逃してもらえました。
とはいえ、規約では処分費用が差し引かれることになっていますので、発送の際にはくれぐれもお気をつけください。

事前見積もりと最終見積もりの差まとめ

値が上がった商品2点(+650円
値が下がった商品10点(-1800円
差額-1150円(8800円⇒7650円)

結構下がりましたね……。現品チェックでは下がるものの方が多いと思っておいた方がよさそうです。

最終的な見積もりでは、商品数21点で、合計7650円となりました。

合計額から通信買取手数料が引かれる

上記の合計額から、通信買取手数料(銀行振込などの手数料+駿河屋の手間賃?)が引かれます。

銀行振込の場合-648円
現金書留の場合-864円

上記は「あんしん買取」の場合の通信買取手数料です。「かんたん買取」の場合はもう少し安くなります。詳しくは⇒駿河屋買取Q&A

という訳で、最終的な売却金額は、商品数21点で、合計7002円となりました。

最終見積もりの承諾および0円と査定された商品について

買取価格に納得できたら、「買取承諾フォーム」で承諾の旨を駿河屋に伝えるのですが、その際、最終的な見積もりで0円と査定された商品を駿河屋で処分してもらうか、返送してもらうかを選択することができます。

0円と査定された商品については、「買取不可」の商品と違い、処分費用は発生しないようです。

返送を選択した場合は、郵送代は自分で負担することになります。

ちなみに見積もりが出てから5日以内に承諾もキャンセルもしない場合は、承諾したものとみなされ、数日後に駿河屋から売却代金が振り込まれます。

駿河屋「あんしん買取」のメリット・デメリット

今回駿河屋の「あんしん買取」を利用してみて、私が感じたメリット・デメリットが以下になります。

メリット
  • 商品1点ごとの見積もり額が分かる
  • 事前見積もりの段階であれば1点1点のキャンセルが可能
デメリット
  • 時間がかかる
  • ダンボールや宅配便の伝票を自分で用意する必要がある
  • 商品を申込の順番に詰める」「セット商品は袋にまとめる」など、こまごまとした注文が多い

他の古本屋だと、ダンボールや宅配伝票は「買取キット」として送ってくれる所が多いので、この点はやはりちょっと不親切に思えてしまいます。

時間がかかるのは、メリットである「商品1点ごとの見積もり額が分かる」の代償としてやむを得ないのでしょう。
急ぎの場合は駿河屋「かんたん買取」や、他の古本屋を利用した方がいいと思います。

時間に余裕があって、それなりに値がつきそうな書籍やCDであれば駿河屋の「あんしん買取」はおすすめです。
皆様も引っ越しや断捨離の際によかったらご利用してみてください。

お売りください。駿河屋です。

駿河屋 買取ページ

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